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ゴーストレストラン事業展開を支えるタブレット一元管理サービスの効果

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企業名
株式会社エアサポ
業種
ゴーストレストラン
企業規模
1~9店舗
  • ゴーストレストラン
お話をお伺いした方の写真

今回は、ゴーストレストラン事業の運営をされている株式会社エアサポ様にインタビューさせていただきました。 株式会社エアサポ様ではゴーストレストラン事業以外にも不動産・民泊・車など多方面でシェアリングビジネスを展開していらっしゃいます。株式会社エアサポ様からCamelを導入するまでの経緯と導入後の効果がどうあったのかという点について、飲食事業部 運用部長の水島様よりお話いただきました。

課題
ゴーストレストランとしての、複数デリバリー業態・デリバリーサービス導入に伴った、タブレット数増加と店舗オペレーション負担解消
効果
  • 機材、スペース面でのコスト圧縮を実現
  • 運用面での効率化=注文受付の司令塔が配置されており、一つの画面で情報が確認できることからどこに指示を出せばいいかが明確な店舗オペレーションを実現

エアサポ様の事業概要
不動産・民泊・家など総合的なシェアリングビジネスを運営しています。
その中で私はゴーストセントラルキッチンを運用する部門の担当です。

弊社のゴーストセントラルキッチンは1拠点で複数業態を運営しているが、1拠点ごとにオーナーがいる。そこの調理代行となっているので他社との差別化ができていると感じています。

Camel導入のきっかけ

Camel導入前の当時はデリバリーサービス上の2−3アカウントを自社で運営していました。ゴーストセントラルキッチンの運営を始めてオーナーを集める際に、複数の業態・タブレットを管理するために必要なシステムは無いかと一元化サービスを探していました。
そのタイミングでtacomsから連絡が入って、話を聞いてみたところシステムと業務が噛み合うということが理解できたので導入しました。

Camel導入後に改善した課題は?

現在、100アカウント程のデリバリーサービスのアカウントを管理しています。そこで改善したと考えられる課題は二つあります。

1点目が、アカウント数=タブレットの台数にならず機材、スペース面でのコスト圧縮。
2点目が、運用面での効率化(注文受付の司令塔が配置されており、一つの画面で情報が確認できることからどこに指示を出せばいいかが明確になっている点です。

上記のことから、Camelを使っていないと運営が成り立っていないという状況です。

Camel導入の決め手は?

他社さんも常に検討をしているところではありますが、CamelはAPI連携、自社配送の機能などの求めている機能がしっかりあることと機能要望などのレスポンスがしっかりしていることからCamelを続けていこうと思っています。

今後の展望

Camelが使いやすく加盟店が不満に思うことがないので、Camel導入を必須でFC展開を推進していきつつ売上拡大を狙っていければと考えています。

Camelを検討されている企業様へ一言

小さい店舗ではそこまで価値を見いだせないと思うが大きくなればなるほどCamelの価値を見出せる。
大きければ大きいほど割安感もあるし、システム障害も少ないので是非ご活用ください。

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